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APF通信の画像
2007 / 09 / 29 ( Sat )
激動のミャンマー(1)
APF通信社の長井記者がミャンマーの反軍事政権運動の取材中になくなりました。 長井記者は「NHK改変問題の真相」という番組の取材・作成されていました。イラク戦争の番組では長井記者の声を聴くとともにお姿を見ることができます。 APF通信社サイト ...(続きを読む)


ネタ:撮影中の長井さん、至近距離から狙い撃ちか
【バンコク=田原徳容】ミャンマー軍事政権の反政府デモ鎮圧の様子を撮影中に流れ弾を受けて死亡したとされるニュースプロダクション「APF通信社」(東京都港区)の契約記者、長井健司さん(50)が治安部隊に狙いを定めて銃撃された可能性が高いこと ...(続きを読む)


いつでも、どこでも、いつまでも「親は親」
一方、長井さんが契約していたAPF通信社(東京都港区)の山路徹社長は28日、空路、松山空港(松山市)に到着。午前10時過ぎに実家を訪れ、玄関先で「ごめん下さい」と声を掛けて頭を下げ、家の中へ入っていった。 ...(続きを読む)


APF通信
朝日新聞長井さんが契約をしていたAPF通信社の山路徹代表は29日午前、ミャンマーに向けて出発する。 同社によると、28日夜、外務省から連絡が入り、ミャンマー大使館で山路代表のミャンマー入りを認めるビザが出た。成田からバンコク経由で ...(続きを読む)


APF通信
ミャンマーのヤンゴンで軍事政権によるデモ隊の鎮圧中、治安部隊の発砲で日本のニュースプロダクション会社・APF通信社の契約記者、長井健司さんが死亡したことを受けて、現地の日本大使館は、28日、長井さんが撃たれて死亡した経緯などについて ...(続きを読む)



山路・APF通信社代表がミャンマーへ
朝日新聞
長井さんが契約をしていたAPF通信社の山路徹代表は29日午前、ミャンマーに向けて出発する。 同社によると、28日夜、外務省から連絡が入り、ミャンマー大使館で山路代表のミャンマー入りを認めるビザが出た。成田からバンコク経由でヤンゴンに入る。(続きを読む)


APF通信社代表が会見
NHK
ミャンマーで死亡した長井健司さんが契約していたAPF通信社の山路徹代表は、27日夜遅く、報道陣の取材に応じました。この中で、山路代表は「午後11時すぎに外務省から、現地の病院で撮影された3枚の写真が送られてきて、長井さんと確認しました」と声を詰まらせ ...(続きを読む)


発砲受け邦人カメラマン死亡 ヤンゴンでデモ取材中
中国新聞
長井さんはフリーの映像ジャーナリストでつくるAPF通信社(東京都港区)の契約記者カメラマン。在ミャンマーの日本大使館がミャンマー外務省から受けた連絡によると、最大都市ヤンゴンで同日午後、反政府デモの取材中に治安当局とデモ隊の衝突に巻き込まれた。 ...(続きを読む)


日本人カメラマン死亡 ミャンマー軍政が無差別発砲
中日新聞
軍政当局は死者は九人としているが、うち一人が東京・赤坂の映像制作会社「APF通信社」の契約カメラマン、長井健司さん(50)とわかった。軍政の武力弾圧で外国人が死亡したのは初めて。軍政は武力弾圧を一段と強めており今後も死傷者が続出する恐れもある。 ...(続きを読む)


ジャーナリスト、ミャンマーで死す「彼らの映像があるから報道できる」
J-CASTニュース
その紛争地、軍事政権下のミャンマー(ビルマ)でAPF通信社の契約社員、長井健司さん(50)が銃で撃たれなくなった。 今朝の『スパモニ』トップニュースは、紛争地取材に活躍した長井さんの生きざまにスポットを当てた。 長井さんが亡くなった9月27日夜のヤンゴン市内に ...(続きを読む)




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